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ドラマこの世界の片隅にの第5話のあらすじや感想をまとめてみた!

ドラマ「この世界の片隅に」待ちに待った第5話が放送されました。

 

第4話では、周作とリンの関係に気付いてしまい落ち込むすず。

 

そんなすずの元に、幼なじみで初恋の相手でもある水原が会いに来る。嫉妬する周作。

 

すずと水原はどうなってしまうのか?

 

すずはリンとの関係を知ってしまったことを周作に言うのか?

 

今週も気になる事が満載です。

 

まだ見ていないという人はネタバレ注意!ですが、あらすじや感想について書いていくことにしましょう。

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ドラマ「この世界の片隅に」第5話 あらすじは?

「この世界の片隅に」公式ホームページで紹介されている第5話のあらすじは下記の通り。

 

昭和19年12月のある日、水汲みをしているすずの所に軍艦に乗っているはずの水原哲が現れる。

 

すずに会いに来たという水原を、すずは北条家に連れて行くが、水原は今晩泊めて欲しいと言い出す。

 

突然の来客にビックリするサンと径子だったが、やがて状況を楽しみ始める。

 

帰宅した周作は水原の顔を見て以前会ったことを思い出すのだったが、周作が知らないすずの過去を水原が話すのを聞き不機嫌になる。

 

水原は周作の気持ちも知らずひたすら笑顔ではしゃぎ続けるが、そんな2人の間に挟まれたすずは気が気でない…。

 

やがて夕食も終わり、居間には水原と周作の2人だけに。

 

水原は戦艦での様子や思いを吐露する。

 

それを聞いた周作は水原に納屋で寝るようにと言い渡し、母屋から追い出す。

 

そして、すずにも2人で昔話をして来いと水を向ける。

 

このようなあらすじになっているのですが、実際にドラマ「この世界の片隅に」第5話を見た感想について書いていくことにしましょう。

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ドラマ「この世界の片隅に」第5話の感想は?

第5話は、昭和19年12月。水汲みをしているすずの元に水原が訪ねてくるシーンから始まります。

 

突然訪れた水原にかなりビックリした様子のすずだったが、北条家に突然泊まると言い出した水原に驚くサンと径子だったが手土産に缶詰めを貰いまんざらでもない様子。

 

水原がすずのこと好きだとすぐ感付くサンと径子はさすがだなと思ってしまいました。

 

周作が仕事から帰って来て、水原と遭遇。

 

2人は以前会ったことがあったことを思いだし「あの時はどうも」とあいさつするが、周りはの人たちは「…???」といった感じ。

 

周作と水原が顔見知りなんて、誰もが想像できないですもんね。

 

「厳しい任務に就くことが決まり、生きては帰れないかもしれない。」と話す水原の回想シーンを見て、それですずに会いにきたのかな?と少し切なくなりました。

 

自分の知らないすずの昔話を聞いて周作は少し不機嫌そうになっていましたが、周作と水原は2人で話をし「いよいよ次は最後かの」と何か覚悟を決めたかのような水原。

 

そんな水原に納屋で泊まるようにと言い、すずにも昔話でもして来いと納屋に行くように促す周作。

 

「もう会えないかもしれないからの」と、周作はどうやら水原にすずとの最後の夜を過ごさせてあげた様子。

 

周作の気遣いに、なんとも言えない複雑な気分になりました。

 

すずを納屋に行かせた周作でしたが、2人の様子が気になり寝付けない様子。

 

そんな納屋では、水原がすずの肩を抱き寄せキスをしようとするが、すずは自分を納屋に行かせた周作に腹が立って仕方ないという気持ちを打ち明ける。

 

やっぱりすずは周作のことが好きなんですね~。

 

お互いに惹かれ合っているということが分かりましたが、水原が来たことで周作とすずの関係は微妙に。

 

そんなことがありながらも餅の配給があり、昭和20年の正月を迎える。

 

その2月にすずの兄、要一が亡くなったという知らせがくる。

 

要一の死を受け入れることができず泣き叫ぶキセノを見て、本当に悲しくなりました。

 

遺骨の変わりに石ころが入っているなんて、その当時は当たり前だったようですが、何ともやるせないですね。

 

要一の葬儀の帰り道、列車の中で喧嘩をし始める周作とすず。

 

車掌さんの計らいもあり、わだかまりが溶けて夫婦中が元に戻った様子。

 

仲直りさせてくれたのは要一のお陰だと感謝していましたね。

 

お兄ちゃんとしての最後の優しさを見せたということでしょうか…。

 

場面は変わり、北条家ではすず以外の人たちが風邪で寝込んでしまう。

 

“ザボン”を食べたいと言う径子に便乗したかのように、家族みんなが“ザボン”が欲しいと言う。

 

これには笑ってしまいました。(笑)

 

ザボンを買いに出たすずは、北条家の蔵で見つけたリンドウの絵がかかれた茶碗をリンに届ける。

 

リンに渡して欲しいと頼んでいる姿を2階から見ていたリンでしたが、すずが自分と周作の仲に気付いてしまったことを察したのかもしれません。

 

それにしても、何てお人好しなんでしょう、すずは。

 

ザボンを家族に食べさせた後、場面は現代のシーンになります。

 

平成30年8月、広島市にいた佳代は呉の家の持ち主と会うと言う。

 

その持ち主というのは、友達でもあり親友でもあり男ではないという。

 

仕事のことで悩みベンチで涙を流していた佳代に優しくしてくれたお婆ちゃんがその人だと言う。

 

普段からご飯を食べに行ったりしているようですが、待ち合わせに現れたそのお婆ちゃんを見ても誰だか分かりませんでした。

 

一体誰なのでしょう? 謎ですね。

 

そんな中、時代は昔の広島に戻ります。

 

どうやら呉にも空襲がやってくるよう。

 

次週では戦争もだいぶ激しくなってくる様子が窺え、穏やかとは言えないような展開になるかもしれませんね…。

 

ドラマ「この世界の片隅に」第6話はどうなる?

次回予告では、戦争がかけがえのない日々を奪い、最愛の人との別離などシーンが放送されていました。

 

「最後の桜 最後の笑顔」という言葉からすると、すずに関わる誰かが亡くなってしまうのでしょうか?

 

次週は何だか涙なしでは見られないのではないか?という予感がしますが、見ずにはいられませんので、ドラマ「この世界の片隅に」第6話の放送を楽しみに待ちたいと思います!

 

ドラマこの世界の片隅にを見逃してしまった方は、huluで見逃し配信をしているので見てくださいね。

今日も最後まで読んでいただきましてありがとうございました。

 

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